自然妊娠のためにできることを、ご一緒におさらいしてみませんか?

普段の食事にプラスして妊娠力をUP

年齢の気になる方には、ローヤルゼリーがおすすめ

昔から健康食品として珍重されてきたローヤルゼリーは、
最近「女性ホルモンのバランスをととのえて、老化を防止する」働きがあるとして、注目されています。

特に、妊娠に適した年齢を過ぎてしまった方でも、ホルモンバランスを正常に保ち、
老化を最小限に食い止めることで、自然妊娠の可能性を最大限に引き出せる可能性があるのです。

実際に35歳を過ぎると、自然妊娠の可能性はガクンと下がるとされていますので
年齢が気になるという方は、試してみるのもよいかもしれません。

またローヤルゼリーは女性だけでなく、男性の疲労回復・滋養強壮にも良いものなので
夫婦で試すのも良いでしょう。


グレープフルーツは、奇形児の発生予防が期待できる

グレープフルーツ、直接妊娠しやすくなる食物というわけではありませんが、
アメリカでは、グレープフルーツには奇形児の発生を防止する効果があるとして
妊婦さんはもちろん、妊娠を望む女性たちも、積極的に食べる人が多いそうです。

その理由は、グレープフルーツに含まれている「葉酸」です。

葉酸は特に、妊娠の1ヶ月前から妊娠3ヶ月目までの間は、1日400mg摂ると
効果が高いと言われています。

また葉酸は、グレープフルーツのほかにも、ブロッコリー、シソ、ニラ、ほうれん草にも
豊富に含まれているので、おすすめです。


ビタミンEが足りないと、不妊や流産をまねくことも

ビタミンEは、体内の有害物質を排出するという効果があることから、
別名「若返りのビタミン」とも呼ばれています。

さらに黄体ホルモンの分泌を促し、流産を予防する働きや
冷え性を改善してくれる効果も期待できるので、
ビタミンEは、まさに妊活女性にとっての必須ビタミンとも言えそうです。

またビタミンEが不足すると、卵巣の機能低下をまねくとされていますので
毎日意識して摂取したい栄養素です。

サプリメントもたくさん出ていますが
吸収率の良さでは、やはり食品から摂取するのが一番です。

ビタミンEを多く含む食品としては、以下のものが代表的です。

アーモンド、うなぎの蒲焼、たらこ、ひまわり油、ナッツ類、サンマ、イワシ、イカ、さつまいも、
ほうれん草、金柑、春菊、アボカド、かぼちゃ、ブロッコリー


こんなこと試してみました

妊活を助けるガイドブック

妊娠成功ガイドブック

自分自身の妊娠力を高める、自宅で出来て、からだにも優しい方法です。譚先生いわく、30代後半~40代後半でも閉経さえしていなければ妊娠は可能!とのことです。心強いですね。


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